沿革

明治30年頃 初代社長福島松五郎、東京浅草新福井町5番地に洋傘柄製造を始める
大正8年8月 現在本社所在地に移る
昭和11年3月 合名会社福島セルロイド工業所に改組
昭和20年6月 いわき市錦町に錦セルロイド工業株式会社を設立
昭和23年4月 錦セルロイド工業所を合併し、株式会社福島セルロイド工業所に組織変更し、資本金100万円
昭和24年10月 蔵前営業所を開設
昭和29年6月 資本金400万円に増資
昭和32年1月 資本金800万円に増資
昭和37年8月 福島化成工業株式会社に名称変更
昭和48年3月 資本金1,320万円に増資
昭和48年3月 台湾台北市に資本金NT400万ドル(日本円3,200万円)にて合弁会社福島化成工業股份有限公司を設立
昭和50年12月 台湾福島化成工業股份有限公司の資本金をNT500万ドル(日本円4,000万円)に増資
平成3年5月 春日部工場設立 鉄骨造陸屋根(791.29平米)
平成5年3月 本社敷地に賃貸用オフィスビル建設(FSビル 9F 4,243.72平米)
平成5年3月 厦門福島工業有限公司設立
平成15年3月 竣工した自社所有ビル内に蔵前営業所を移転